偽造の在留カード所持で逮捕 広島西署

偽造の在留カード所持で逮捕 広島西署

広島西署などは23日、中国籍の住所不詳、自称調理師付微容疑者(45)を入管難民法違反(偽造在留カード所持)の疑いで逮捕した。

逮捕容疑は同日午後2時5分頃、広島市西区天満町のマンションで、在留資格を「永住者」とする偽の在留カードを持っていた疑い。(出典:中国新聞デジタル)

日本の環境が良いせいか、このような日本にしがみつこうとする外国人があとをたちません。不法滞在の先には凶悪犯罪などがある場合があります。せっかく治安を維持してきたのにも関わらずこのような外国人に荒らされる可能性があると思うと許せません。良い外国人が多いなか、このような外国人のせいで他の外国人が悪くみられるのも許せません。

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