入管難民法違反でベトナム国籍の少年を逮捕 広島中央署

入管難民法違反でベトナム国籍の少年を逮捕 広島中央署

広島中央署は21日、ベトナム国籍の広島市西区の無職少年(19)を入管難民法違反(資格外活動)の疑いで逮捕した。

逮捕容疑は3月15日から4月30日までの間、在籍していた市内の学校を除籍になったにもかかわらず、市内の派遣会社に登録して働いていた疑い。同署によると、少年は2018年10月に留学の在留資格で入国し、今年3月14日に除籍された。「働いてはいけないことを知りながら働いていた」と供述しているという。(出典:中国新聞デジタル)

日本国内にいる条件として学校に在籍していることだったのだと思いますが、まだ若く将来を期待され日本に送り出されているのだと思います。まだまだ若いのでひとつの凡ミスで潰れないでほしいと思います。