親戚女性を殴り 傷害の容疑で男性を逮捕 広署

親戚女性を殴り 傷害の容疑で男性を逮捕 広署

広署は21日、呉市寺本町、無職工藤誠容疑者(43)=住居侵入罪と窃盗未遂罪で起訴=を傷害の疑いで再逮捕した。

再逮捕容疑は、4月15日、市内の無職女性方で、女性に陶器製の灰皿を投げ、顔で拳を複数回殴るなどし、約3ヶ月のけがを負わせた疑い。同署によると、2人は親類という。(出典:中国新聞デジタル)

ひとつ犯罪を犯す人は、なぜか複数の犯罪を犯しがちです。リミッターが解除されると際限がなくなるのでしょうか。約3ヶ月のケガは、ちょっとしたケガではありませんが、文面だけで想像するとどのような状況だったのか恐ろしく感じます。