岡山)頭離れぬ被爆の記憶、語り継ごう 「命ある限り」

60歳だった祖父の十七八(となはち)さんは広島市へ働きに出ており、夕方、最寄りの国鉄の駅で帰りを待った。ホームに入る客車の窓の奥に見えるの ...

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